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 10.温泉名物はこんなところにも・・・

こんなお土産もあるんですね

さなな@CEO からの出題

  温泉っていうと、名物とかおみやげとかあるじゃん?

かのか:言われて見たら…温泉地って何かと「名物」とか「おみやげ」があるよな〜。

ちさと:あら、それなら初心に戻ってみればカンタンじゃない(^^)

めぐみ:初心?…確かに、行きなれたところだとそれがあたりまえになっちゃうけど、初めて行ってこれはおもしろいかも、っていうのはあるよね。

まこと:名物の宝庫っていえば蒲田温泉@大田区だと思います…。

かのか:蒲田温泉?確かに…お湯は印象的だけど。

まこと:お湯もそうだけど、「行ってきたよ」ってアピールできるものもほしいような気がします…。

かのか:(自己満足のような気もするけど)確かに、後での語り草にはいいかもね。

まこと:はい(^^) 蒲田温泉は、銭湯には珍しく「蒲田温泉」の表記が印刷されたタオルが売ってます。あれはインパクトありますよね。

かのか:確かに、余程の旅館でないと、店名のロゴは入れないもんね〜。

まこと:はい(^^)保存するのもいいけど、黒湯が濃いからすぐにタオルが染まっちゃうんですよね。そういうときには重宝しますよね。未使用なら、おみやげにもいいかもしれないです…。

めぐみ:確かに、ご当地物っていうのは価値が高いからね。

かのか:普通にフロントに売ってるのかい?

まこと:販売スペースにちゃんと並んでます…。

かのか:確かに珍しいよね〜。他の温泉銭湯にはないよね。

まこと:それと…他にないものがまだあるんですよ。

かのか:さすが老舗だなぁ…で、どんなのがあるの?

まこと:2Fの広間(無料)で、「温泉釜飯」と「ところてん」があります。値段も安いので気軽に注文できます…。

かのか:温泉釜飯?まさか…あの墨汁みたいな源泉を使ってるの?

まこと:そんなことはないですよ(笑)山菜たっぷりのヘルシーな釜飯でしかも安いんです。

めぐみ:(何故温泉なのかは不明だけど)なんか、とってもおいしそうなイメージがあるよね〜。

まこと:水曜日以外は毎日やってます…。結構おいしいですよ。

かのか:ほほぅ、それはいいね〜。他には何かある?

まこと:鶴の湯@江戸川区はフロントで甘納豆が売ってます。

かのか:甘納豆…?ってあの大納言とかの?

まこと:はい。ひよこ豆・うぐいす豆・蓮の実とか種類もいっぱいあります…。

かのか:へぇ。それは面白い試みだね。近所だし、今度買ってくるか。

まこと:あとは…温泉っていうことで、武蔵小山温泉・清水湯@品川区は2個100円で温泉玉子を販売しています…。

かのか:ま、まぁ…冷鉱泉でもこうゆうのはアリかもしれないね(笑)

まこと:はい…。ランクに上げられるのはこの位でしょうか。


蒲田温泉 
天然温泉・黒湯 大田区蒲田本町2-23-2 (N35.33.09 E139.43.16) ホームページ
無休(水曜は2Fが休) 10:00-25:30 軽食・カラ
鶴の湯 
天然温泉・黒湯 江戸川区船堀2-11-16 (N35.40.48 E139.51.47) ホームページ
平 15:30-24:00 日 08:00-12:00 16:00-24:00 露天・軽食
武蔵小山温泉 清水湯 
天然温泉・黒湯 品川区小山3-9-1 (N35.37.01 E139.42.39) ホームページ
月(但し祝日は営業) 平 15:00-24:00 日 07:00-11:00 15:00-24:00
詳しくはHPで☆

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